デザインふた

下水道のPRとともに、地域の特色を足元から発信

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下水道は無くてはならないインフラですが、地中を通るためにその全容が一般の目に触れる事はありません。デザインマンホール鉄蓋は、街並みに馴染み存在を印象付ける下水道施設として1980年代頃から採用が始まりました。鉄蓋表面に各地の山河・自然・名物など美観を高めた模様を施すことで、デザインマンホールは下水道事業を街の皆様へPRできる象徴的存在となりました。